
新任女教師 放課後の求愛授業
リアリズム。真性女教師マニアにとっての生命線はまさにこの一言。
いや、そりゃブッカケも好きです。マジで。
けど、過激度=シチュエーションの単純化の法則どおり、場面が教室のみで延々進行されると、リアルさ(妄想度)を基準に選ぶ真性派にとってはある意味苦言を呈するのもやぶさかではない。なんて、むつかしい事はおいといて、要はいかに画面見ながら妄想できるかって事だよね。
シーンにこそ出ないけど、先生が生徒たちに何回もやられてるじゃん、前回と服装も違うし、映像にこそ出てないけど、週末とか放課後に何回も射精されたんだろうなあ(´Д`)ハァハァ
などと。
つまりできのいいエロ小説につながる面があるんですよね。
小説なんざ、結局想像してモッコしするんだし。
で、前フリ長くなりましたが、今回はコレ。
TMCの新任女教師〜放課後の求愛授業〜」
主演は水谷さとみちゃん。
あらすじは、新任英語教師として赴任してきた先生であるが、そこは暴力といじめの蔓延したDQN高校。やはりTMCです。さすがです。シーンやストーリーもおおがかりです。
見所は、つーと。
1回目は自宅に押しかけた生徒2人に犯されてしまうシーン。
2回目は、それをネタにカラオケ?のような広い場所に呼び出されると、男子生徒が5〜6人、女子生徒が2、3人。当然DQNです。
まず、生徒たちの前で全裸にさせられる。我慢できなくなった生徒が1人のしかかっていく。
次にいじめられっ子にフェラを強要され口内発射。で、またのしかかられる、と。
まあこんなあらすじ。
そりゃ、過激さはありません。精液やぶっかけ、そんなのは出ませんけど、シーンの萌え方は最高ですな。これから以後、先生は何回まわされるんだろ、中出しされてるだろうなこりゃ、とか。想像したらきりのない世界っス。









