へこたれてます。
まあ、いろいろあるやね。
で、気分転換にブック○ーケットにいらない本売りにいきました。
50冊くらい。ほとんど漫画。
したら、いくらだったと思う??
510円。。安い・・安すぎ。さらにブルーな気持ちになりんした。
その510円。煙草買ってチューハイ買ったらなくなりました。。情けねーー。
でも中には名作、マニアなら必ず欲しいって本もあるんですよね。
ヤフオクなんか見てたら、なんでこの本が?って感じの高値。
これをブック○にう売りに行ったら10円とかだもんね〜
よくわかんないや。
今日はエロ漫画を紹介するよ。
コレです
イメージは出てませんね^^それじゃあ不親切。これが表紙です。


奴隷女教師魔性のカリキュラム&真 奴隷女教師魔性のカリキュラムです。
作者は平岡竜一さん。
とにかく絵がリアル。綺麗。ダーテイ松本さんの女教師シリーズも有名だけど、どうも絵がニガテ。
ところがこの魔性シリーズの絵の綺麗さといったらすごいもんだ。
漫画で抜けるってのはマニアの頂点に立つまかけでもこれくらいしか知らん。
アマゾンで検索購入してくれ。後悔はさせん。生徒にズりゅずりゅ肉棒を挿入されるまでのすとーりーもよし!
おすすめエロマンである。




傀儡―新美肉の冥府〈下巻〉 (エクセルノベルズ)
今回はまたもや小説である。
千草忠夫さんを知っておるかね?諸君。
この方の女教師ものには、毎回勃起ものだが、今回は一押しを紹介する。
新美肉の冥府シリーズの下巻だ。
女教師槙子は25歳の女教師。PTA会長の佐原に犯され、そのM性を開発される。
そして佐原の息子、17歳の雄一にも犯されるのだ。
雄一の彼女と、佐原の女と化した槙子を交換するという事で4Pがはじまる。
後ろ手に縛られ、ソファに上半身を乗せた状態でバックから犯される。
「ピッタリ嵌ったぜ、先生」
「ヌルヌルした子宮口がおれのさきっぽをしっかり咥えこんでヒクついてるぜ」
「いやッいやあ」
「そんなに腰を使うなってことよ。しかし先生の××××よく締まるなあ」
などと、散々突きまくられたあとに
「おれのをタップリ注ぎ込まれたいんだな?妊娠しても知らねえぞ」
「いや・・あ、ダメ」
とまあ、どっぷりと中出しされるのです。
その後はアナルSEXまで強要されるは、夏休みの資料室で犯されるは、秘密の地下室で犯されるは、もう精液三昧。
そのほかにも熟女を犯したり、生徒の彼女とハメたり、少年のティムポは乾く間もないのです。
が、最後はどんでん返しが。。
まあこういう本は自分で読んで想像を膨らますのが楽しいよね。
死神(ザ・デス)
はてさて、小説である。
さらに西村寿行ときたもんだ。
迷走か?暴走?まさか・・ああ、エロだ。
なんとこういう本があったんですねえ。
エロといえばフランス書院と相場は決まってましたがね。
この本ならカバーもかけずに超すし詰めの満員電車の中でも大股広げて読めるってもんですよ。
てめ、脳が犯されたのか!ってぼやいたボヤッキー、おだまり。
まあ、聞け。
この本の筋書きを堪能させてやるから、生まれたてのバンビみたいにプルプル震えながら
期待して待ってなよ。いいか、いくぞ。
36歳の真澄は、16歳の息子とともに車で夫の任地に向かっていたんだ。
夫っていうのが警察官。
話はそこから始まる。ある山奥の村中のガソリンスタンドに入った時、7〜8人の暴走族に絡まれた
のだ。「いいお尻だぜ」とか言いながら、若者は真澄のお尻を触るんだ。
怒った息子と族どもが乱闘になり、息子は殺される。いきなりハードな展開だね。
で、真澄は逃げたが山の中で捕まる。族のリーダーは20歳の若者。
真澄は服をはぎとられ、猿轡をされる。リーダーがのしかかってきて乳を揉みはじめる。
ここからは、もう西村さんの描写力の凄さに圧倒される。抜粋させてもらおう。
(ズボンの中で男根が勃起して痛いほどになった)
(1、2回突き立てただけで射精した)
(交代した仲間は挿入したかどうかで叫びを発して射精した)
(最後の仲間が跨っていた。その仲間は17歳であった。すでに6人が射精している。真澄の股間からは精液が溢れ出て敷いたシャツを濡らしていた)
(1回では済ませない。2回でも3回でもできるかぎりはやる)
(最初の順で二度目の陵辱が始まった)
って、おいおい、もうフル勃起だぜ!36歳の美貌の熟女が17〜20歳の男7人に次々中出しを決められていく。それも何回も。
その後は山の中の小屋で飼われて、少年達の性欲のはけ口になる。
そこにはある伏線があって、真澄自ら、少年達に過激な性の奉仕を始めるんだ。
まあ、すげえ勃起力。中盤以降はそういう描写もなくなり、復讐鬼になった真澄が鬼のような姿になっていく。まあこのあたりは抜きどころはないが。
しかし!最初のような表現を想像しながら読んでみな、いついかなる場所でも勃起可能だ。
古本では安く出回ってるから、是非おすすめするよ。
↓声出るから驚くなよ〜音声絞ってなあ〜
今日はね、AVじゃないんだ。小説なんだ。
おい!話がちげーじゃね?あ?
って、怒らないでYO
AVもいいけどさ、本も読めって。
本はいいぞ〜無限に広がる大宇宙だしな。君の脳内でかぎりなく発展していくんだYO
あ〜すいません。調子ぶっこいてました。出来心です。はい・・。
まあ、アレだ。
これはいいぞ!
すすり泣く教壇 (アップル・ノベルス 女教師ベンチャーシリーズ 3)
作者が、あの由紀かほるだ。
知ってる?もう女教師もの描写させたらぴか一。
てんで、この話。
ある高校に赴任してきた香澄先生。25歳。スタイル抜群、超美人。
この先生がですね、ワルガキ4人にレイプされるのです。
最初の場所がトイレの中。パンツを脱がされ、胸をはだけた状態で最初の
1人が片足を抱えて立ったまま。その後3人にも。
最後の1人は「4番目だから中がヌルヌルして気持ち悪いや」おぎゃあああ!
中出しされまくって若い少年の精子を大量に垂れてるんだぞ!これ。
その後は、まあ黒人が出てきたりもするんだけど、少年達の奴隷状態。
外でバックで犯されたり、部屋で4人に2回づつとか。
そして、タノ学校の生徒に獲物として差し出されて柔道場で犯されたり。
「お願い、抱くのは帰ってからにして」
「俺たちは、今やりたいんだよ」とか、
「今日はまだ先生のオ××コ見てないからな。俺は一日に一度はやらねえと寝られなくなっちまてんだ」
おいおいおい〜。こんなすげー会話だぜ?
いいのが、先生がタダの淫乱になってないって事。反発しながらもヤラレテしまうっての。
あ、タッテきたw
あちきは、この本でタンクローリー1台分は射精したね。
でも、この本超名作なんだけど絶版なのよね。
古本で探し当てたキミは超ラッキーだ!