なぜか、ムラムラするムッシュたまかけ。
無意識のうちに金玉を揉んでるんですよね。
勃起には至りませんけど。
でも、そういうムラムラ感がありながら、最近困ったことが・・。
精子の量が減ってきた!!
そうなんです。
射精しても、昔のようにドピュっていかないんですよ。
あれ、これだけ?みたいな。
加齢か!?
それとも、ハゲ防止に飲んでるフィナの副作用か!?
フィナを飲むとハゲは防止できるんだけど、精子の量が減少する、射精感の減退。
これは公式副作用。
射精の勢いをとりもどしたい!が、ハゲもいやだ!
どうすればいい?
そこで。
ネットで調べつくして結論。
エビオス錠。
これを飲むと精子の量が増えるらしいね。
2Chでもよく話題になってるし。
まあ、そりゃ、ダイエットしてるから食べるものも制限してるし、加齢はするしで、10代の精子の量は
どだい無理な話だわな。
けど、そこを乗り越えるのが男。
ってか、情報がたくさんある現代の強み。
もし、昔なら、ハゲ防止のフィナもしらず、精子増産のエビオスもしらず。
いや〜、現代でよかった。
今日からもりもり飲んで精子を増産するのだ。
で、今日のお題。
「五人の女教師 悪魔学園」
伊達龍彦著の名作です。
舞台は、永和学園という高校。
そこには五人の女教師がいます。
それが、次々と生徒の性欲の捌け口に。
まずは、鴨沢瑤子先生。
生徒同士の性交場面を目撃するも、逆に恥ずかしい写真を撮られてしまう。
それをネタに倉庫に呼ばれる先生。
一部抜粋しよう。
「先生、向こうをむいてスカートをまくりあげパンティをおろしてください。それから僕にお尻を突き出してください」
機械的な言い方が少年が本気であることを告げていた。
・・・。
「さ、触らないで!」
「触りたいんですよ」
「ふうん。けっこう柔らかいんだ」
・・・。
やがて昌人の悪意は瑤子の中で放出され、じんわりひろがり、肉のすべてを染めていく。。
その後、瑤子先生はクラスの性処理の係りとして、毎日3人の生徒にフェラで奉仕するのが決まりとなる。昌人たちは、先生を毎日呼び出し、犯す。
それだけではなく、他の教師、4人も次々と生徒達の性処理奴隷となっていくのだ。
これ、たまらんですよ。
五人の生徒が乳首に吸い付き、ま○こにバイブをぶち込み、授業中に倉庫に先生を呼び出し犯す、
フェラで口内発射。
読んでて勃起しまくりんぐ。
瑤子先生は、新任の若い先生だけど、30代の源先生まで幅広い年代の熟女教師が、10代のガキ生徒に、犯されまくります。
っていうか、クラスの男子とほとんど関係をもたされるんですが。
まあ、読んでて即デリ呼びたくなります。
体育館に先生を呼び出してフェラで抜きたい・・。
http://www.sexpixbox.com/gyarary/page/uraji01.html