秋である。
なんかね、秋の匂いってのかね、寂しいような、それでいて性欲はしっかりある、みたいな。
たまかけは、公衆便所の匂いに発情します。
こういうところに女教師を連れ込んで、立ちバックで決めたいなッて。
で、今回は小説。
フランス書院の「美人教師と青狼」
主人公の早紀子先生は、20代なかば。
まあ、25歳と想定しましょうか。
その女教師が男子高校に赴任する。
見所は2箇所。
まず最初。
生徒にまッ昼間の午前中にクラブ棟の柔道場に呼び出される。
随所を抜粋してみよう。
膣の入り口が硬い肉で割り裂かれる。
「フフッ先っちょが入ったぜ」
学校という教師が絶対的に強いはずの場所で、10歳も年下の少年に支配される
「すげえ締り具合だぜ。これまで何人のち○ぽをここにくわえこんだんだ?」
腰をリズミカルにグラインドさせながら少年が聞いてきた。
やがて全身が爆発するような絶頂が訪れた。
胎内の肉棒が膨れ上がり、どっとしぶくのがわかった。
生暖かい液体が膣からあふれだし内太腿をどろりとしたたった。
むう。ヤバイ。エロすぎる。
まだある。
こんどは、別の生徒達に輪姦される。
早紀子の子宮から狂おしい愉悦の炎がわきあがってくる。
岸本が巨体をふるわせながら射精をはじめる。
大量の精液がからだの奥深くを奔流するのがわかる。
「どうだ、気持ちよかったか?」
岸本は笑いながら立ち上がり順番を待つ部員達をあごで示す。
「まだ終わりじゃねえぞ、先生。わかってるよな、もちろん」
・・・・
前のふたりにそそぎこまれた精液が抽送のたびにあふれ出て、尻をつたい落ちる。
「ようし、先生、そろそろイクぞ!]
大量の驚くべき大量の精液が濡壷のなかにそそぎこまれる。
まあ、こんなの一部抜粋ですから。
この作品のいいところは、生徒にSEXを強要されても、媚びたり、必要以上に感じたりしないところです。
確かに、先生は、嫌々ながら犯されます。もちろん、生で中出しです。
で、そこで感じちゃいけないのに、なぜ?感じてる!ダメ!
みたいな、そういう面がいいんですよね。
生徒にまるで奴隷のように服従して、○○様、とかそんなの現実的じゃないでしょ。
もう一度いいます。
嫌なのだけど、体が感じちゃう。そして少年達の大量の精液。
これがポイント。
永年保存版だよ、これ。